☕ 貯まると1杯無料! カフェのポイントカード🥰🇦🇺☕

暮らし

みなさん、おはようございます☕☀️

オーストラリアのフリーランス保育士、カーリーです😊

ようこそ✨
月曜朝の「ふむふむタイム」のお時間です😉

☕ はじめに

みなさんは、カフェ、好きですか?

私は、、、

大大大好き!!😍

大学生頃からカフェ巡りを始めて、タリーズコーヒーで働いていたこともあるし、オーストラリアのメルボルンの学校でカフェやコーヒーについての勉強もしました☕🫘

1日に必ず2杯、多いときは⋯かなり飲んでいます😳

仕事の前には必ずカフェに立ち寄ってコーヒーを飲んでから出勤!💪🔥

私にとってはいわゆるガソリンみたいなもので、これがないと眠くなるし、夕方まで気力・体力が持ちません😱(プラセボ効果かもしれませんが😂)

今回は、日本とはちょっと違う、オーストラリアのカフェで発行されるポイントカードのお話です😊

☕ カフェオリジナルのポイントカード

個人経営のカフェに行くと、レジ横に「ご自由にお取りください」みたいな感じでポイントカードが置かれていることが多いです。

紙製で、ドリンクの注文1つに付き1個のスタンプを押してくれるか、型抜きパンチでくり抜いてくれます。

お店によって違いますが、例えば【10個貯めると、コーヒー1杯無料】のようなサービスがあります😊

チェーン店だと、プラスチックのカードがもらえるところも一部あります。

こうして見るとくり抜きだったり、スタンプだったり、手書きの❌️印だったり⋯いろいろありますね😆 (“Free”が“無料”の意味です)
形も横長が多いものの、縦長のものや丸いもの(サムネ参照)もあります😊

☕ サービスはさまざま!

普段は小さいサイズしか注文していなくてもその無料サービスを受けるときは「せっかくだし、大きいサイズにしたら?」と言ってくれるお店もあります。

上限の値段が決まっていてそれ以上になる場合は追加料金になったり、1枚のカードでゴールが2〜3回あったりと、カフェによってさまざまです。

☕ カードを保管してくれるカフェもある

カフェによっては、レジの横に名前のアルファベット順に仕切られた箱があってそこで預かってくれたり、壁一面の洗濯ばさみに挟んで保管してくれたりもします。

そのような場合は、来店時にカードを自分で探して店員さんに渡します。

☕ まとめ

このように、お店によってさまざまなコーヒーカード(正式には、loyalty cardなどと呼ぶようです)。お店のロゴだけでなく、住所や電話番号やウェブサイト、snsの案内も書かれていて、個性たっぷりな名刺のような役割も果たしています。

昔はただ単にこのカードを集めるのが楽しかった時期もありましたが、ある程度行くカフェが決まってからはお財布の中に入っているのは少数精鋭のカフェカード達です。笑

今回引き出しの中のカードを見直してみると、今はなきカフェ、昔よく行った懐かしのカフェ、カードを何周もしたカフェ、一度しか行ってないけど思い出のカフェ、逆に覚えてないカフェ⋯

今は亡き “オーストラリアのママ” と呼んでいたお母さんもコーヒーが大好きで、お互いたくさんのカードを持っていて見せあいっこしたり、おすすめのカフェについて話したりしてたなぁ😌

ポケモンカードみたいに対戦はできませんが笑、とっても楽しいカフェカード文化です😊💗

みなさんは集めているカード、ついつい集めてしまうもの、ありますか?😊


最後までご覧いただきありがとうございました🙏

またいつでもあそびにきてくださいね😊☕🧡

現在の少数精鋭のカードたち。笑

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